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[Canvas版] Java版
No. 4602
タイトル : 「 CozmoScience2 」
特徴 : ~第二話~ なんか油断してたら難しくなりました。後ろの土管はコンティニュー用。
作者 : クオリティ
順位 | 名前 | 得点 | コメント | 登録日時 |
---|---|---|---|---|
1位 | むぎ | 240 | 2012/06/30 15:31 | |
2位 | 予感魚 | 190 | 2010/01/29 22:33 | |
3位 | ぞうさん | 180 | 2017/06/02 08:11 | |
4位 | ポール | 150 | 2016/10/02 23:46 | |
5位 | どすどすうるせぇmao-(ゾウ大魔王) | 140 | 2011/09/07 18:26 | |
5位 | na2hiro | 140 | 2010/01/09 00:14 |
【現在地:街道(辺境の村クオル⇔川沿いの町リアネード)】
人間の心理に基いて配置されたブロックと水でミスを誘い、
的確に配置された敵でミスを奪う。それが、このステージだ。
「上のヤツ何だよ」
「別に作者がこの高校に通ってるわけじゃないからね」
その通りです。
「高校の名前をネタにするなよ。通ってるヤツの気持ちを少しは考えろ」
ははは。
「笑い事じゃないから」
「まぁ・・・上のステージ説明は本当らしいな」
「うん。しかも前よりも長いよ」
そうなんですよ。
「約2倍か」
このシリーズのモットーに反する所業なのです。
「あ、そう」
正男と浩二が歩いていた道は、大穴の空いた危険な道から一転、地面にうっすら水が染み込んだ沼地になっている。
「急に情景描写に切り替えやがった。それにしても歩きにくいな」
「近くに川が流れてるんだ。リアネードは川沿いの町だからもうすぐだよ」
実は今回、ちゃんとワールドマップ作ってそれぞれの町の位置関係を計算してあるのです。
どう?浩二の冒険よりかなり進歩したでしょ?
「作者が調子乗ってきたね。そろそろ始めようか」